Waiting For Love ;)
Tough
I’m always trying to be positive person.
But, I feel so negative now you know why? I’m deserved which is life so nice. I am so good, cheerful, cool. But I don’t know how to be nice with person. Love, relationships, anyway. I’m in struggle complication, that’s tough. First of all, I was trying to appreciate for people who is around me. And then my feeling would be getting better than before that mind. So again I would like to be nice person, unfortunately now I am a person who is so negative and aggressive for the person. Life is sometimes shit happens you know. for myself trying figure it out. Hope it is going to be better though.
l love me, I love my sweetie. My goal would be a happy, good mood. I literally twenties, I’ve enjoyed my life. I will be able to focus my happiness. I’m willing to be positive person, I would be a person who spread out awesome vibes for a positive mind to people which is my friends and family. I deserve it.
最近の私
なんだろう、最近は感情の起伏が激しい。なんて言ったら良いのか難しいのだけれど。嬉しいこと、悲しいこと、感動すること、嫌だと思ったこと、全てにおいて。でも明らかに前と違うところがある。私は私の中の変化を発見した。
悲しい、苦しい、嫌だ、辛い、そう言ったネガティヴな感情を持った時、ポジティブな考えにシフトチェンジしている自分がいる。わたしのなかの私が変わったことが大きいが私の周りを取り囲む大好きな人たちのおかげというのが大きい気がする。そのうえ、最近は自分がこんな状況であることに感謝する瞬間がとても多い。わたしをつくってくれているわたしの大好きなひとたち。そしてその中でもがき変わった自分を誇りに思っている。わたしは私のことが好きになってきている。確実に。
私はみんながすきだし、私は私が好きなのである。
Love Power ❤️
さて、今日は久しぶりに私自身との向き合い時間の再会の時です。最近はちょっぴり嬉しいことが多くてすごく充実している。今回のはエッセイっぽいのでコラムだと思って読んでくれると嬉しいな。
その日私は少し早めに駅に着いた。待ち合わせ場所に行く前にドラッグストアでリップを買いたかった。なぜなら乾燥で唇の治安がえらいことになっていたからである。ヴァセリンの色付きのリップを手に取りレジに向かった。その場でごみを捨てて、すぐにルージュを引いてみた。なんだか、、明るい?かもしれない。。とちょっぴり後悔。でもせっかく買ったのだからとりあえず使ってみようとおもった。少し色を落とし薄めに見えるように色を調節した。私は待ち合わせ場所のカフェへ向かった。私の立っていた場所は隣にグロサリーがあった。隣には棚が並んでおり、私の目線にはホワイトオニオンとパープルオニオンが転がっていた。そしてそれを彼にメッセージした。私は玉ねぎの横で待っているよ。と。そして少し待って彼がきた。私たちは出会ってすぐ話し始めた。彼は私にコーヒーを買ってくれた。その時は何を飲もうか全く考えていなかったが、いつものアメリカーノを選んだ。彼はおそらくモカのデカフェを選んでいた。私たちは外の席で話をした。お互いのこと、家族のこと、地元のこと、そして将来のこと、たくさんのことを話した。私は彼のナチュラルなカーリーヘアーが好きだった。とても素敵だった。外で話していて2時間以上閉店の時間になるまで私たちは話した。それでも話は尽きなかった。話している間少し寒くてトイレに行きたくなっていた。だが話を切りたくなかった。店を出る際にトイレを済ませ、私たちは駅に向かう。彼がこっちが駅の方向だよと言ったが私はその時反対方向だよと思った。隣にあるグロサリーの玉ねぎ(の棚)の横で待っているという私のメッセージに彼は触れてくれて、一緒に笑った。彼はそのグロサリーを使ったことがあると言っていた。二人で並んで歩いているとき距離が少し近いなと感じた。そのまま駅に到着し私たちは次に会う約束を交わした。そして私の方から電話番号を聞いた。彼が、次の月曜日に会えるか私に尋ねた。その日はいつもより早く仕事が終わるのだそうだ。わたしは二つ返事でその提案を受けた。そして、わたしからありがとうのハグをした。その後彼は私が家に着いたら連絡をしてほしいと言った。すごく嬉しい言葉だなと思った。その時点でこころがふわふわだった。結局私たちはそのあと二度目のハグをして駅を後にした。次がある、わたしはまた彼に会うことができるのだ。それだけで胸がいっぱいだった。その後の私の頭の中は言うまでもなく浮かれていた。間違いなく、のぼせていたと思う。今日はなんて素敵な一日なんだ。私はこの時、充実感という名のアドレナリンが流れっぱなしであった。電車に乗っていても多分ニヤニヤしていたと思う。私って可愛いなと思った。そのあと帰路に着いた。そして家に着いたことを彼に伝えた。私は今日という一日がとても幸せなものだと思った。そしてこの素晴らしい一日に感謝した。このまま死んでも本当にいいやとまで思ったが、死んでしまったら世界を旅できないままではないか!と思い、やっぱりまだいいやと思った。私は今日のこの気持ちを忘れたくないと強く思った。そして今、それが私がこの備忘録を書き綴っている理由である。辛いこと、いやなこと、避けたいこと、人生にはいろんなシーンがあるけれども、今日という日は私にとってすごく楽しく充実したものになったということである。多分、悲しみの貯金をしていたからそれが今、喜びの引き出しになっているのだと思う。そう思いたい。
Nanami
扇風機だけで生きられる
其れすなわち夏の終わりがもうすぐ
汗をかいたたぬき
読み物、書物
読書 がすき。
たまに、ごくまれに、
はじめて読む本を読み進めていると
ふっと噴き出したり心の声が本当になって
出てきてしまうときがある。
そんな本に出会った時に思うこと
あぁ〜これは読み進めちゃダメなやつ。
少しずつ進めていこ〜う。
この気持ちわかりますか?
備忘録 という名の にっき
二度目の長野県へ 私の好きなもの
諏訪市という新境地に足を踏み入れる。前々から気になる場所ではあったけれど地元からは遠いし、う〜ん、遠いなぁと思っていた場所だった。しかし、近くに住むことになるとアクセスが良くなる訳で足を踏み入れざるを得ない。1日目は永遠の好感度松本市にてゲストハウスに一泊。ほんとうはそのまま諏訪で宿を探そうと思っていたが、ある用事ができたのである。
私はピアノを弾くことが好きである。ピアノをすらすら弾ける人生を歩めるようになりたい。そう思っている。その日は松本市でピアノをレンタルすることができ、うきうき足たつ自分だったのだ。久しぶりのピアノ。実家を出てぶり。しかも感動のグランドぴあっの様。幸せな遠足前日の赤子状態だった私。目的地までは徒歩で10分程度で私はワクワクしながら歩いていただろう。現場はヴァイオリン店でその中の一室に防音室に守られたグランドピアノが佇んでいた。気分は最高潮で、早く弾きたい気持ち1時間という時間の中で何を弾こうと脳内を巡らせていた。一番最初に弾いたのはスタジオジブリ魔女の宅急便の挿入歌 「旅立ち」 に決めた。決めたというよりそれを選んでいた自分がいた。大好きな曲で何度も弾いていたから楽譜がなくてもなんとなくは弾くことができ嬉しかった。そのあと、私は同じくスタジオジブリのもののけ姫の 「アシタカとサン」 天空の城のラピュタ「シータの決意」最後は再び魔女の宅急便の「海の見える街」を選んだ。一曲目以降の3曲は忘れている箇所が多く弾くというより探り、練習するという形だった。アシタカとサンはグランドピアノで弾いたのは初めてだった。やはり音が、演奏ごこちが違う。絶対将来一台買って家に置いてやろうと思っている!(そんな経済力が欲しい)そんなこんなで演奏している最中、防音室の外からヴァイオリンの演奏がちょこっとだけ聴こえてきた。とても力強い音。その時、私は天沢聖司が演奏しているシーンを思い出す。
ジブリが観たい。。
そういう気持ちでいっぱいの時間となった。
完
幼稚な愛は
愛されてるから愛する。
未成熟の愛は
「あなたが必要だから、
あなたを愛する。」
成熟した愛は
「愛するから愛される」
そして
「あなたを愛しているから
あなたが必要だ。」
心理学はおもしろい。
あの日、
イエローハットの目の前を
50m走したことが楽しかった。
楽しすぎて
靴が私から離れていったことを
私は忘れない。